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PLESKスタンダードコースマニュアル

DNS情報
コントロールパネル
アカウント情報
SSH/SFTP
パスワードの変更の仕方
ドメイン管理
メールアドレスの作成
メール転送の設定の仕方
自動転送(自動返信メール)の設定の仕方
エイリアス設定の仕方
ウェブメールの利用の仕方
URL転送の設定の仕方
パスワード制限/アクセス制限サイトの作り方
ドメイン/ホスティングの追加
サブドメインの設定
メーリングリストの設定
各種デフォルトCGI/PHPについて
データベースについて
ストリーミングについて
セキュアモードについて
ホスティングの停止
バックアップ
コース変更について
アクセス領域/メール領域について
お問い合わせについて
SMTPについて

DNS情報

プライマリ ns3.yt.com 66.219.102.215  ※今回お申し込みのドメインがお客様のお持込ドメインの場合は、
   ネームサーバを左記のように設定下さい。
   ネームサーバをご変更後通常数日以内に繋がります。
セカンダリ ns.yt.com 69.64.50.48
第3サーバ ns9.yt.com 66.33.49.115

設定の前に

デフォルトドメイン名: yourname.dom
カスタマID ct11111
サービスIDミドルコース: md11111
サービスIDライトコース: lt11111
※上記は本マニュアル中での例です。お客様が設定される際は、
  お客様の情報に置き換えてお読みください。

コントロールパネル

https://yourname.dom:8443/ 
↑アクセスすると、図のようなログイン画面に変わります。
   ログインID ⇒ カスタマーIDになります(ct〜
   パスワード⇒ お申し込み時のものです。

コントロールパネルには、利用者レベルにより3段階あります。
お客様管理の各種ドメインホスティングを一元に管理できます。

(1)管理者    ログインID⇒ カスタマーID (ct〜
※ご利用のドメインホスティングすべてを管理できる権限があります。

アクセス許可設定を施してある場合

(2)ドメインサーバ
  利用者
ログインID⇒ ドメイン名
 ※利用ドメインと帰属するメールボックスの権限があります。
(3)メールボックス
  利用者
ログインID⇒ メールアドレス
 ※ご利用のメールボックスについての各種管理を行えます。

コントロールパネルの主な利用方法は、左にある『ヘルプ』を
参照ください。

トライアルコースでは、数あるコンパネ機能のうち一部を
利用できます。
※コンパネ内の要所に『
有効』、『無効』がございますが、
『無効』が表示されている場合には、機能が有効となっています。
逆に、『有効』となっている場合には、機能は無効となっている
ということです。

アカウント情報

FTPアクセスユーザID  : サービスID(TR〜)
↑『LT』は小文字『lt』を用いてください。
パスワード  : お申し込み時に入力されたものです。
POPメールアカウント  : お客様がご自身で設定できます。
下記の『メールアドレスの作成』を
参照ください。
POP  : yourname.dom
SMTP  : ご利用のプロバイダのものをご利用
下さい。
ホームディレクトリ  : /httpdocs
FTPソフトの場合
ログイン後
'cd httpdocs'または'httpdocs'
ディレクトリを設定。

※サービスIDは左図をご参考に下記サイトにてご確認ください
   https://yt.com/hd/search/search.php?search=yourname.dom


: http://yourname.dom/foo.html を設定したい場合
FTPソフトで
ホスト名 yourname.dom
ユーザ名 『lt』や『md』から始まる7桁のサービスID
パスワード お申し込み時に入力されたもの
アクセス後のディレクトリ
     (転送先フォルダ)
httpdocs
上記の設定でログイン後にファイル foo.html を置きます。
もし、ご利用のFTPソフトで『アクセス後のディレクトリ』の指定が
出来ない場合は、とりあえずディレクトリを指定せずにアクセス
ログインをします。
ログイン後にhttpdocsディレクトリに移って www httpdocsにファイル
foo.html を置きます。
HTTP
http://yourname.dom/
http://www.yourname.dom/

SSH/SFTP

テルネットの利用はセキュリティ上切ってあり、できません。
SSHを用いてください。またFTPもSFTPを使用されることを推奨申し上げます。
SSHでの条件:
ポート2022
プロトコル2
通常デフォルトのSSHソフトの場合、ポート22、プロトコル1となっています。ご使用のSSHソフトでポートとプロトコルを上記のようにアクセスの際にご変更ください。

WindowsではポピュラーなTeraTermSSH2だと、ログイン時にHostの箇所に
yourname.dom /2 /p=2022 /L=yourname.dom.log
とされると一発でアクセスログイン画面になります。
または、コントロールパネルから標準で内包されてあるSSHクライアントにてアクセスすることもできます。

コンパネにログイン後『SSH』をクリック

もし、左の画面が表示されない場合は、ご利用のPC環境で、JAVAが組み込まれていないためかと察します。

https://java.sun.com/j2se/1.4.2/ja/download.html

にてダウンロード&インストールされてみてください。

ターミナルが現れたら、メニューの

File ⇒ New Connection

とクリックされてください。左のようなメニューが出ます。

Hostname yourname.dom
Port 2022
Username md11111
Authentication Methods password

上記のように入力されてConnectボタンをクリックされてください。

※上記は本マニュアル中での例です。お客様が設定される際は、お客様の情報に置き換えてお読みください。

左の画面が現れますのでパスワードを入力してOKボタンをクリックされてください。

パスワードの変更/管理

パスワードはコントロールパネルサイトよりお客様ご自身で
いつでも変更が出来ます。
コントロールパネルの編集をクリック 。

パスワードはそれぞれ独立しています。

@管理者サイト
Aドメインサイト
Bメールアドレスサイト

それぞれパスワード管理できますが、連動はしておりませんので、
変更の際はご留意ください。

ドメイン管理

下記サイトよりご自身のドメインの各種管理を操作できます。
               https://yt.com/dr/manage.html

(現在のところ弊社で取得された、若しくは弊社へ移管された
 英米加ツバル国ドメイン(日本語ドメインも含む)

[.com .net .org .us .co.uk .org.uk .ca .tv .cc .vc
 .info .biz .name .de .fr, .ch, .nl] に限ります)



 

新コントロールパネル Unicode/UTF-8でログインすると
←左図の画面に変わります。
注意:新コントロールパネルにアクセスする際は、
    文字コード/エンコードは必ずUnicode/UTF-8にて
    閲覧下さい。
 
ドメイン名 現在のところ弊社で取得された、若しくは弊社へ
移管された英米加ツバル国ドメイン
(日本語ドメインも含む)
ユーザ名 カスタマID(ct〜) 
※登録時期によってはユーザ名が、ご利用の
サービスIDの場合があります。
パスワード お申し込み時に入力されたもの

 


左図の画面にてご自身のドメインの各種管理を操作できます。

既にドメインをお持ちのお客様(ドメイン持込のお客様)で、ドメイン管理を弊社へ移管されたい場合、その旨お知らせ下さい。
移管手続きを行います。
現時点では、移管できるのは[.com .net .org]のみです。

移管の手順は、まず、弊社へご連絡後、弊社が、移管申請をします。
直ぐに、ドメインの現在の管理者へ移管の確認メールが参ります。
その確認メールを弊社へそのまま添付して送信下さい。
引き続き移管手続きを進めます。
ここで、注意が必要なのは、この確認メールが、ドメインの現在の
管理者へ送信されるという点です。
よくあるのは、ドメインを、業者に依頼して取得した場合、ドメインの
管理者は、その業者になっているというケースです。
その場合、確認メールは、ドメイン取得当時の業者へ送信されます。
ドメインの管理者が誰(どのメールアドレス)かは、https://yt.com/dr/whocheck.html
にてご確認下さい。
ここで通常『Administrative Contact』という欄にあるメールアドレスが、現行のドメインの管理者メールアドレスになります。
すんなり進めば、通常ドメイン管理の移管は数日〜数週間ほどです。開きがあるのは、各関係者が直ぐに手続きをするかしないかに
依存します。

以下の場合、移管ができません。
・ドメインを取得して3ヶ月未満のもの。
・期限が切れてしまっているドメイン。

メールアドレスの作成

お客様自身が好きなメールアドレスを設定できます。
初期状態では、お客様がお好きなアドレスを設定できるように、
弊社の方ではメールアドレスを設定してございません。
下記設定を行わないとメールは利用できません。

管理者コントロールパネル
https://yourname.dom:8443/
へアクセス。
左図を参考にドメイン一覧から、編集するドメイン名をクリック。

メール』をクリック。

新しいメール名を追加』をクリック。

メール名 設定されたいお好きなメール
アドレス名
(POPメールアカウント)
パスワード パスワード
スパムフィルタリングを
されたい場合
チェックを入れる
メールボックスは作成せずに、単に素通しの転送メール元だけ設定したい場合 『メールボックス』のチェックを
はずす

上記『メールボックス』のチェックをはずし単なる転送設定をされた場合は、
『転送』をクリックして、転送先のアドレスを入力されるか、転送先が複数
ある際は、『メールグループ』をクリックして複数転送先アドレスを入力ください。


メールソフトの設定は、ソフトにもよりますが、以下となります。
POPメールアカウント 上記の『メール名』欄に記入したもの
POP ドメイン名(yourname.dom)
SMTP ドメイン名(yourname.dom)

メール転送の設定の仕方

例:myname@yourname.dom宛に着たメールをhoge@forward.comに
転送する場合
お客様のドメイン(yourname.dom)で設定したメールアドレス宛に
届いたメールを他のメールアドレスに転送することができます。
例えば、会社や学校のメールアドレス、携帯電話のメールアドレスなどに転送が可能です。
会社や学校、お出かけ先でメールをチェックできて、とても便利です。
転送の設定では以下の2パターン、お客様のドメイン(yourname.dom)の
サーバにメールのコピーを置く場合置かない場合が選択できます 。

@コピーを置かない場合
(単に転送させるだけでサーバに残さない方法)

転送先のメールアドレスでのみ
メールを受信できます。
コントロールパネルにカスタマIDもしくは、
ドメイン名を入力してログイン。
編集するドメイン名(yourname.dom)を
クリック⇒
画面変わって『メール』をクリック。
左図の画面に変わり、当該メールアドレスをクリック。
図1Bメールボックス』をクリックし、
画面替わって、『メールボックス』のチェックボックスをはずします。
Aコピーを置く場合
(メールを転送させ、かつ、サーバに残してPOPとしても受信する場合)
コントロールパネルにカスタマIDもしくは、
ドメイン名を入力してログイン。
編集するドメイン名(yourname.dom)を
クリック⇒
画面変わって『メール』をクリック。
左図の画面に変わり、当該メールアドレスをクリック。
図1Bメールボックス』をクリックし、
画面替わって、『メールボックス』のチェックを入れます。
 

コントロールパネルにカスタマIDもしくは、yourname.domを入力してログイン。
編集するドメイン名(yourname.dom)をクリック⇒画面変わって
メール』をクリック。
左図の画面に変わり、設定をしたいメールアドレスをクリック。
画面変わって『メール』をクリック。
左図の画面に変わり、当該メールアドレスをクリック。
メールボックス』をクリックし、
画面替わって、左上『メールボックス』のチェックを
サーバにメールのコピーを置かない場合はチェックをはずします。
サーバにメールのコピーを置く場合はチェックをいれます。
OKをクリック。
 
 
 

例1 funyu@yourname.domに来たメールを
chobi@target.dom
へ転送する場合
  図1@新しいメールエイリアスを追加』をクリックし
図2
funyu と入力⇒OKクリック
画面変わって
図1A転送』をクリック
図3転送にチェックを入れ転送先メールアドレスの欄にchobi@target.domと入力⇒OKをクリック
   
例2 funyu@yourname.domに来たメールをchobi@target.dom
foe@too.conへ転送する場合
  図1@新しいメールエイリアスを追加』を クリックし
図2funyu と入力⇒OKクリック
図1Aメールグループ』をクリックし4新規メンバを追加』 をクリック、図5アドレスの欄に転送先のアドレスを入力。OKをクリック。
画面が変わり、
4の画面で有効』 となっていれば『有効』をクリックし、『新規メンバを追加』 をクリックして同様にアドレスを1つずつ追加します。
有効』 の表示がされていれば実際の設定は無効となっているため設定を有効にするには表示を『
無効』にする必要があります。
   
例3 yourname.dom.com宛に来る全てのメールをchobi@target.dom
転送する場合
  コントロールパネルにカスタマIDもしくは、ドメイン名を入力してログイン
編集したいドメイン名(yourname.dom)をクリック
⇒画面変わって『メール』をクリック。
図6選択設定』をクリック、
図7『キャッチ転送』を選択し、転送させたい先のメールアドレス
chobi@target.dom を記入し⇒OKをクリック。


 

 

自動転送(自動返信メール、autoresponder)の設定の仕方

メールボックスに届いたEメールに対して、あらかじめ用意しておいた
メッセージを自動的に返信する機能です。

https://yourname.dom:8443/ コントロールパネルにアクセス
⇒yourname.dom ⇒『メール』 ⇒当該メールアドレス 
⇒『自動応答』をクリック。各種設定をできます。
注:
 図のように『有効』の表示のときは設定は『無効』に
   なっています。
   表示が『無効』になっていなければ『有効』をクリックして
   いったん『無効』にしてから各種設定をしてください。

エイリアス設定の仕方

https://yourname.dom:8443/ 
カスタマIDもしくは、ドメイン名を入力してログイン
yourname.dom⇒『メール』 ⇒当該メールアドレス 
⇒『新しいメールエイリアスを追加』をクリック。
 
例1 funyu@yourname.domに来た
メールを受信したい場合
『メールエイリアス名』の欄にfunyu と入力⇒OKをクリック。
例2 funyu@yourname.dom
uja@yourname.dom
2つを設定したい場合
上記例1を繰り返します。
例3 yourname.dom宛に来る全ての
メールを受け取りたい場合

メール転送の設定の仕方
例3を参照

コントロールパネルにカスタマIDもしくは、ドメイン名を入力してログイン
編集したいドメイン(yourname.dom)をクリック⇒画面変わって⇒
メール』をクリック。
選択設定』をクリック、
『キャッチ転送』を選択し、
転送させたい先のメールアドレス
ct11111@yourname.dom
記入します。
 
例4 エイリアス指定のないメールアドレス宛に来たメールに対して、
エラーを返したい場合
(存在しないメールアドレス宛に
来たメールに対してエラーを
返したい場合
)
コントロールパネルにカスタマIDもしくは、ドメイン名を入力してログイン
編集したいドメイン(yourname.dom)をクリック⇒画面変わって⇒
メール』をクリック。
選択設定』をクリック、
『テキストつきで返信します』
を選択します。
 


ウェブメールの利用の仕方

ウェブメールは出先でも受信メールのチェックやメールの作成送信が
できます。

ウェブメールのサイト

http://webmail.yourname.dom/
メールアドレスもしくはアカウント名(@の左側)にてログイン

URL転送の設定の仕方

ファイルマネジャ機能を用いる場合
https://yourname.dom:8443/ カスタマIDもしくは、ドメイン名を入力して
ログイン
yourname.dom⇒『ファイルマネジャ』⇒『』をクリック
index.htmlの右の方のアイコンをクリックしてHTML内をテキストで
直接編集できます。
転送の仕方は以下の2通りあります。

単純転送:ブラウザのアドレスが転送先になる方法
 
http://hogefuga.net/
に飛ばしたい場合
index.htmlの中身を以下の3行のみにします。
<HTML>
<META HTTP-EQUIV=Refresh CONTENT=0;URL=http://hogefuga.net/>
</HTML>
注:.htaccessを用いてドメイン転送設定をしてある場合、
サイト管理者コントロールパネルにアクセスすることが出来ません。
(転送されてしまうため。)
その場合、一旦.htaccessファイルを削除するか、ファイル名を変更
してからサイト管理者コントロールパネルにアクセスして下さい。
コントロールパネルでの作業が終了後にまた.htaccessフィルを設定
下さい。

転送元保持転送:ブラウザのアドレスが取得したドメインのままにする方法
 
http://hogefuga.net/ 
に飛ばしたい場合
index.htmlの中身を以下のように貼り付けます。
<HTML><head><title>
ココにタイトルを入れる。
</title></head>
<frameset frameborder=0 border=0 rows=*,0 framespacing=0 framecolor=#000000>
<frame src=
http://hogefuga.net/
noresize>
</frameset></HTML>
上記のように書いたものをindex.htmlファイルの中に
書きます。
このindex.htmlをトップディレクトリ'www'の中に置きます。
もし、.htaccessとindex.htmlの両ファイルがある場合.htaccessが
優先されます。

パスワード制限/アクセス制限サイトの作り方

https://yourname.dom:8443/ ⇒ログイン ⇒
編集するドメイン名(yourname.dom)⇒『ディレクトリ』 
⇒『新しいディレクトリを追加』をクリック
図を参考に『ディレクトリ名』にパスワードアクセスブロックをかけたい
ディレクトリ名を記入します。
=====================================
例えば
http://yourname.dom/hoge/uja/ に設定したい場合は
/hoge/uja/
とご入力ください。
アクセスした際に何かメッセージを表示させたい場合は
『ヘッダーテキスト』欄にご記入ください。
アクセス者の環境によっては、半角英数文字でないと化けます。

ドメイン/ホスティングの追加

コンパネより『新規ドメインを追加』をクリック
追加されたいドメイン名を入力し、
『テンプレートを使わずにドメインを作成します』
を選択しOKボタンをクリックします。
通常のホスティングを行う 物理的ホスティング
URL転送でURLが転送先URLが表示される 標準転送
URL転送でURLが自分のドメイン名になる フレーム転送
■物理的ホスティングを選択した場合

必要事項として

FTPログイン、パスワードを必要最低限入力します。

FrontPage対応箇所は、FrontPageを利用される場合のみにチェックを入れます。

ご利用目的内容に応じてPHP対応やCGI対応など必要箇所にチェックを入れます。

これら情報は、いつでも後ほど変更できます。

■標準転送もしくはフレーム転送を選択した場合:

転送先URLアドレスを入力してOKボタンをクリックします。

サブドメインの設定

サブドメインアイコンをクリックします。
新しいサブドメインを追加、をクリックします。
ご希望の設定項目を入力してOKボタンをクリックします。

例えば、『support』という名前のサブドメインを設定された場合、ファイルを置くディレクトリ(フォルダ)は、

/subdomains/support/httpdocs

となります。

http://support.yourname.dom/hoge.html

と設置されたい場合は、

/subdomains/support/httpdocs/hoge.html

となるようにファイルを置きます。

メーリングリストの設定

メールをクリック
メーリングリストをクリック
『新しいメーリングリストを追加』をクリック
必要項目を入力しOKボタンをクリックします。
管理画面に移れます。
 

各種デフォルトCGI/PHPについて

下記の各種PHP/MySQLアプリケーションがサーバ内に設定済みで、コントロールパネルより簡単にインストールできます。
記号 簡易投票システム[AdvancedPoll]
記号 自動目次作成[AutoIndex]
記号 多言語対応ブログ[b2evolution]
記号 高機能アクセス解析カウンター[bbclone]
記号 多機能写真画廊[Coppermine]
記号 ライブヘルプデスク[CSLH]
記号 FAQシステム[DocFAQ]
記号 シンプルで高機能/多機能な画像ギャラリー[gallery]
記号 ウェブチャット[gtchat]
記号 ウェブサイト構築システム[Mambo]
記号 ホームページサイト構築システム[Nexellent_SiteBuilder]
記号 私設図書館/書庫管理[openbiblio]
記号 高機能ショッピングカート[osCommerce]
記号 ナレッジマネジメント[Owl]
記号 バナー統合管理広告サイト[phpAds]
記号 多機能ウェブフォーラム掲示板[phpBB]
記号 簡単高機能ゲストブック[phpBook]
記号 バグトラック管理システム[phpBugTracker]
記号 リンク階層検索システム[phpDig]
記号 預貯金管理システム[phpMoney]
記号 家族構成管理[phpMyFamily]
記号 オンラインアンケートシステム[phpsurveyor]
記号 参加型グループウェア[phpWiki]
記号 カスタマイズ可能なブログウェア[pLog]
記号 高機能ウェブログサイト構築[PostNuke]
記号 ウェブサイトエディター、ホームページ作成ソフトサイト[PPWSE]
記号 ネットワーク解析ユーティリティ[Tellme]
記号 チームオーガニゼーション/予定表管理[TUTOS]
記号 パーソナルウェブCMS[typo]
記号 ウェブメール[UebiMiau]
記号 カレンダー/スケジュール管理[WebCalendar]
記号 ショッピングカート[WebShopmanager]
記号 WordPress ウェブログ[WordPress]
記号 従業員/顧客管理システム[xrms]

ブログ(Movable Type)インストールの設定はこちら

XOOPSのインストールはこちら

ショッピングカート(osCommerce)の設定はこちら

データベースについて

データベースは、PostgreSQL/MySQLのアカウントをデフォルトで設定してあります。
必要に応じてご利用下さい。
その際、各種データベースおよびPHPの書き方やパーミッションの設定などはご自身でなさって下さい。

設定の仕方は、こちらをご参照ください。

ストリーミングについて

Windows Mediaでストリーミング放送をしたい場合、下記のようになさってください。
uja.wmv をストリーミング配信したい場合、以下のメタファイル経由で閲覧させるようにすれば、即座に動画再生が開始いたします。
具体的には、uja.wvx というファイル(テキスト)を作成し、その中身には、

<ASX version="3">
<Entry>
<REF HREF="mms://yourname.dom/PATH/TO/uja.wmv" />
</Entry>
</ASX>

と記述します(mms:は、http:でもOK)
そして、この

http://yourname.dom/PATH/TO/uja.wvx

を公開します。

セキュアモードについて

セキュアモードにてご利用頂くには、ウェブの指定をhttps://にて行います。
例:

https://yourname.dom/
https://www.yourname.dom/

などのように設定します。無償取得設定できます。

SSLはサイトを厳密に分けます。

https://yourname.dom/
https://www.yourname.dom/

にて双方警告表示なくアクセスされたい場合、はそれぞれCA(証書/認証)が必要となります。弊社の方で代行して取得申請からインストールならびにセットアップが出来ますので、ご入用の場合はご連絡下さい。

SSLウェブ証書発行 ⇒ https://yt.com/sc/

セキュアモードは下記のホームディレクトリーとなっています。

/httpsdocs/

インストールの仕方はこちらをご参照ください。

簡易版:弊社がお客様のウェブ証書を取得できます。
ビジネス版:デジタル証明書取得には、以下のものが必要となります。
i) 法人、合資会社、個人事業:法人登記簿、税務署の証明など
ii) 個人:運転免許書と銀行からの口座証明(通帳の見開きなど、名義情報が必要です。)

ホスティングの停止

メールやウェブでのアクセスを停止させたい場合はコントロールパネルに
アクセスし、ドメイン一覧から、編集するドメイン名をクリック。
ドメイン欄の『無効』となっているアイコンをクリックします。
表示が『有効』となります。
これで、このドメインでのアクセスが停止されます。
また復帰させたい場合は、同様に今度は、『有効』をクリックします。
これでまたアクセス可能となります。

バックアップ

トライアルコースでのバックアップは、弊社では行ってございませんので、
https://yourname.dom:8443/
⇒ログイン ⇒yourname.dom ⇒『バックアップ』 をクリック。
左図の画面よりお客様ご自身で必要に応じバックアップをされてください。

コース変更について

サーバ1台丸ごと利用したい好きなだけ自由にホスティングしたいなどの場合は専用サーバやリセーラコースへご変更できます。

.などの場合はライトコースやスタンダードコースへご変更ができます。
コースのご変更申請は下記サイトよりご申請下さい。

https://yt.com/vs/additional.html
 

アクセス領域/メール領域について

通常にお客様がおくホームページのファイルのみならず、アクセスログや受信メール全て併せて10MBが上限となります。
トライアルコースは、ドメイン取得だけでは無く、メールアドレスや、ご案内程度の簡単なページも持てますよという程度で、アクセスの多いサイトには向きません。
アクセスが多くなるとアクセスログが直ぐに10MBを超えます。
その場合、1回/1週サーバがアクセスログをチェックして圧縮をします。
圧縮後は圧縮後のサイズによってまた10MB未満になった場合は、ファイルの更新を行えるようになります。

お問い合わせについて

弊社へお問い合わせやリクエストなどの仕方についてやり取りの回数や
手間の低減のために下記ヘルプデスクサイトよりお問い合わせください。

https://yt.com/vs/hd/

その際下記の項目を順序立てて記述して下さい。

  • 質問(問い合わせ)事項
  • 現状の把握、現状報告
  • 問題点の提示
  • 上記問題点について自分が採った行動の詳細
    • 内容
    • 順序
    • 日時(タイミング)
    • その結果

別段、フォーマットは上記に限りませんが、お問い合わせを下さる際には
どの様な質問を講ずれば最も短時間で且効率よく手間が掛からないように
問題解決が出来るかを常に論理的に考えてアクションを起こして下さい。
ドメイン管理者の方々にはインターネットやUNIXなどについて様々な経験や
レベルの方がいらっしゃいます。

この本サービスに於ける弊社へのご連絡は上記ヘルプデスクサイトでのみ
受け付けております。なにとぞご了承下さい。

SMTPについて

不正アクセスを防ぐためトライアルコースの場合、弊社サーバは
メールリレーを許可しておりません。

その他ご利用に際しご不明な点が御座いましたら、先ず始めに

https://yt.com/vs/faq.html

へアクセスしてみて下さい。

そこで回答が得られなければヘルプデスク

https://yt.com/vs/hd/

までお問い合わせ下さい。

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Last updated on 01/Nov/05